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★住宅減税と家電のエコポイント、新築購入タイミングはバッチリだった!

「新築一戸建て」に関する体験談 の一例を今回ご紹介いたしまあス(^^)

2009年4月:
住まい探しを思い立つ
2009年5月:
情報収集を開始、物件見学を始める
2009年6月: を
今の住まいを契約
2009年8月:

入居
希望の住まいを購入決定。住宅減税のタイミングにバッチリ
5月に入り、ルーフバルコニー付きの3LDKと東南向住戸3LDK+S(サービスルーム)のモデルROOM2件を見学。3LDK+Sの住まいに惹かれたが価格が高い。迷ったので互いの両親にアドバイスを請うと、ルーフバルコニー付きの3LDKのほうは玄関が北東向きの鬼門だと分かった。「風水は気にしないけど鬼門だけは気になったのでやめました」(妻)。3LDK+Sに決めたふたりは、不動産会社で働いたことのある夫の妹に意見を聞いて価格交渉を開始。「ちょうど住宅減税が始まった時期でした。タイミングがよかった」(夫)
インテリアはダークブラウンでまとめ エコポイントでお得に家具を新調
住み替えてみると、東南向きだからリビングはとても日当たりがよく気持ちがいい。近所には病院や保育所、小中高と教育施設がそろっており、子どもが生まれても安心。何よりうれしかったのは、扉などインテリアを好みのもので統一できたこと。さすが注文住宅 家具は全部新調したが購入時期には家電のエコポイント制度が実施されていたので、ポイントを違う商品に交換したりで実質かなりの割引となった。リビングダイニングは整ったので、次は寝室に大きなベッドを買いたいそう。「ここに来てから家具屋さんによく行くようになりました」
広い住まいだから、時々に応じて暮らしの変化が楽しめる!
「将来は子どもがふたり欲しいですね」。子どもが生まれたら、玄関脇にあるサービスルームと浴室前の洋室を子ども部屋にするつもり。だが、目下のところサービスルームは来客用に使用し浴室前の洋室には電気すら付けていない。「用途がまだ決まってないんです。どうしようかな、ホームステイでも受け入れて使ってもらおうか」と妻は明るく冗談を飛ばした。新生活はまだ始まったばかり。ふたりとも遠い将来は色々と夢もあるが、この広い住まいならそのままの生活が十分楽しめると予感している。

   

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         家電エコポイントも いよいよポイントが減ってしまいますね 急いで電気屋さんに行く方も多いのでは・・・。私もそのうちの一人かも(^^))